A label and a seal

2014/10/17 更新

ラベル1

このページでは、主にラベルについて話をしていきます。食品関係については、「ラベル2」で話していきます。

ラベルについて

こんにちは。今回は管理人は調子悪いといって、逃げ・・・もとい、急用があると言っていましたので、私「A」が紹介させていただきます。

えーっと、ラベルについては、トップページの前説でも管理人が言ってたように、製品名(品名)や販売者、保存方法、内容量などを紹介しているものですが、普通のオフィスで見られるのは、「訂正貼りラベル」が最も多いのではないでしょうか?

基本的に、ラベルと言うと、食品についているラベルが思い出すでしょうが、それは確かに食品用などに、使われる頻度と使用される種類が多いためで、実際は、簡単に挙げるだけでも、親展はがきなどに使われている、「親展(目隠し)ラベル」やシールをはがすと、「開封済み」、または「VOID」等の文字が現れるセキュリティを守るための「改ざん防止ラベル」など他にも、いろいろあり、その種類数は30種類以上あります。

訂正ラベル

オフィスで見られる「訂正貼りラベル」に関しては、説明することもないかもしれませんが、修正したいところに貼るラベルのことで、感覚的には、シールに近いでしょう。裏地(接着面)が灰色なので、下地(訂正箇所)が見えないようになっています。基本的に商品のカタログや冊子の訂正などに使われているようです。多分、何回か見たことはあると思います。最近では、パソコンから印刷になることが多くなったので、少ないかもしれませんね。

親展(目隠し)ラベル

個人情報保護法をしていますか?知っているけど、詳しくは知らないと言った方でも、プライバシーと言えば分かりやすいでしょう。この個人情報保護法によって、注目され始め、今では当たり前になってきているのが、「親展(目隠し)ラベル」です。この、親展(目隠し)ラベルとは、はがきなどについてある、はがすと中が読めるというやつで、ラベルの裏側が黒いので透けることもないし、一度剥がすとくっつけることができないので、剥がされたことも分かるという優れものです。

そのため、プライバシーに関わることも、はがきで送付することができるようになりました。

点字ラベル

こういったラベルは普通の人なら、見ることができ、文字も読めますが、目が見えない人、つまり障がい者のためのラベルもあります。それが「点字ラベル」です。目が見えない、目が悪い人のために、作られた点字ラベルに関しては、7月25日の「産経新聞ENAK」で掲載されていましたが、未だ認知度は低いようです。実は、管理人自体も知らなかったようです。ちなみに、私は聞いたことだけはありました。

障がい者の方からの中に、「口紅の色の識別ができる点字シールを作ってほしい」という声があったそうで、そのためにできたそうです。しかし、あまり聞いたことがない方は、あなたの周りに浸透してないことが原因でしょう。

最後の点字はあなたに知って欲しいので、管理人が掲載を頼んでいたもので、馴染みはなかったかも知れません。しかし、他の「訂正貼りラベル」や「親展(目隠し)ラベル」はあなたも良く知っていると思います。ラベルは、食品偽装が相次ぎ、そのためにラベルと言えば、食品関係が強くなっていますが、こういったラベルもあるのです。全て、生活のどこかで、社会のどこかで役に立っていると思いますよ。

check

ギャラリービスコンティのアイテムの販売をしています。新作も続々入荷しています。

ギャラリービスコンティの通販サイト【ブルーベリー】

大切な方に贈る結婚内祝いだから本当に喜んでもらいたい。食器+グルメカタログの「プレシャスセレクト」も人気。

出産内祝い カタログ

少人数レストランウエディングを名古屋でお考えでしたら「ブライダルレストラン・デュボネ (Dubonnet)」へご相談ください。結婚式場もご案内致します。

結婚式場 名古屋

スカイプを使って幼児、小学生、中学生へ外国人講師によるキッズ向けマンツーマン英会話

子供 英会話

クロムハーツの買取ならお任せください。ギャランティーなどの付属品が無くても最強高価買取中!

クロムハーツの高価買取店

2016/4/7 更新

「ラベル2」に進む